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【平成の名水百選】

1985年(昭和60年)環境庁(現・環境省)が、全国各地の「名水」とされる100か所の湧水・河川(用水)を選び、名水百選(めいすいひゃくせん)としました。

 

「名水」とは「そのまま飲める美味しい水」という意味ではなく、「保全状況が良好」で「地域住民等による保全活動がある」ということです。飲用には煮沸が必要とされているものもあります。

 

そして、環境省は2008年(平成20年)、新たに「平成の名水百選」が選ばれました。両者に重複はなく、合わせて200選となります。

 

ここでは【平成の名水百選】の評判・口コミ・販売元・水質データ・位置情報(場所)などをまとめました。

 

北海道 大雪旭岳源水「大雪旭岳源水」
山形県 立谷沢川「ブナの水音」
群馬県 尾瀬の郷片品湧水群「尾瀬のおいしい水」
埼玉県 毘沙門水「平成の名水百選・毘沙門水」
山梨県
富山県 不動滝の霊水「不動滝の郷」
岐阜県 加賀野八幡神社井戸「おいしい大垣の水」
長野県
和歌山県 古座川「本州最南端の恵み なんたん水」
広島県
高知県 黒尊川「四万十の純天然水」
宮崎県 妙見神水「日向天照水」

販売されている【平成の名水百選】の評判・口コミ・販売元・水質データまとめ記事一覧

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